金子栞「SKE48」
鬼頭桃菜「1+1は2じゃないよ」
金子、鬼頭「いえーい」
金子「東海ラジオを聴いている皆さ~ん。観てますか~?SKE48、せ~の、はっぴはっぴ~ という訳で今日も沢山のハッピースマイルをお届けします。埼玉生まれの15歳 金子栞です。と、」
鬼頭「はい!ピーチの国のお姫様 17歳の鬼頭桃菜です」
金子「ここで、二人の、お互いの印象、初めての印象とか今の印象とか…」
鬼頭「ね」
金子「フリーな、言いたい事をゆぅえぇる、フリートークを…」
鬼頭「www しますねw」
金子「しましょう」
鬼頭「ぶっちゃけトーク?」
金子「あ、それですね」
鬼頭「なに」
金子「ぶっちゃけ言っていいですか?」
鬼頭「うん…え…こわい…」
金子「わたし…なんか…なんか……ピーチの国ってどこにあるかなって思って」
鬼頭「………」
金子「で、なんか…思ったんですけど、なんか、桃しゃんは…なんかピーチの国じゃなくて桃の国にした方がいいと思いますよ」
鬼頭「……!あっ、はい…アドバイス?」
金子「あ、はい!あ、なんか、はい。桃菜って名前なんで桃の国みたいな」
鬼頭「でも~ピーチの国の方がなんか良い感じに収まるじゃん」
金子「あぁ確かに」
鬼頭「えっ初めての印象がそれ?…なの?」
金子「はい」
鬼頭「………!!!えっ?えっ?」
金子「なんか、やっぱり…」
鬼頭「え、初めて会った時、桃菜さ『ピーチの国のお姫様です』とか言ったっけ?」
金子「違います~」
鬼頭「wwww」
金子「わたしは知ってましたもぉん。あ、ウソですけど、なんか…」
鬼頭「………うん」
金子「………」
鬼頭「………」
金子「………桃菜さんはなんかありますか?」
鬼頭「wwww 桃菜は、なんか~天然な子だなって」
金子「え?それは多分…勘違い?気のせい?ですよ」
鬼頭「wwww え、自分のこと天然だと思わないの?」
金子「わたしは、昔から…あのぉ…生活をしてると…」
鬼頭「うんうんうん」
金子「ていうんでってことなんですけど」
鬼頭「!?!?!?」
金子「え?ちょっと待ってください。この空気なんですか~?どうしてくれますかも~」
鬼頭「え、でも~なんか桃菜は天然だと思ってて、今も天然だと思ってるよ」
金子「年齢?ですか?わたし」
鬼頭「!?!?!? もぉぉぉぉぉぉぉぉ~フハハハハハhwwwwwwwwww」
金子「えっ!?びっくりですよね?」
鬼頭「こっちがびっくりですよね?今のねもう~えっ?え〜!?」
金子「年齢だと思う…思ってて天然だと思うってちょっと…」
鬼頭「え?年齢だと思ってたの?」
金子「えっ?」
鬼頭「えっ?」
金子「わたしのこと何歳だと思ってますか?」
鬼頭「も~うwwwも~う意味がわかんないwwwwwww」
金子「ちょっと~」
鬼頭「まって!てんねん!!」
金子「あっ…えっ?天然って言いました?」
鬼頭「アハハハッwwwwwww」
金子「わたし、えっ絶対たぶん聞き間違えてる方多いと思うんですけど」
鬼頭「え?てんねん!!」
金子「あっ…桃!」
鬼頭「てんねん!…水……桃の天然…」
金子「オッ! それはいい コ、コォラボネーションということで」
・
・
・
・
鬼頭「天然って聞こえましたよね?」
金子「ただのわたしの聞き間違いじゃないですかそれ言ったら」
鬼頭「そうですよ」
金子「あっ…え〜も〜なんで…もう困りましたわたし今」
鬼頭「だから桃菜は第一印象も、今の印象も天然」
金子「あっ…あ〜ちょっと納得いかない部分がありますけど…う〜ん」
鬼頭「だから」
金子「これからそれをわたしはもうもっと改善していこうと思うので、桃菜さんの印象は、しょ…初回の印象は…」
鬼頭「初回www」
金子「桃…ですけど」
鬼頭「もぉっwww初回の印象は桃?www」
金子「はい。なんか桃から産まれた…って言うじゃないですか。桃菜さんって」
鬼頭「!?!?…ちょ言わないよそんなこと言ってないですwww」
金子「なので今の印象は…なんかピーチにしますじゃあ」
鬼頭「じゃあwwww」
金子「収まりも…」
鬼頭「桃でピーチになってるから」
金子「はい!あの英語になって成長しましたねやっぱり」
鬼頭「よかった〜」拍手
金子「よかったです。これで〜丸く収まりきりました」
鬼頭桃菜「1+1は2じゃないよ」
金子、鬼頭「いえーい」
金子「東海ラジオを聴いている皆さ~ん。観てますか~?SKE48、せ~の、はっぴはっぴ~ という訳で今日も沢山のハッピースマイルをお届けします。埼玉生まれの15歳 金子栞です。と、」
鬼頭「はい!ピーチの国のお姫様 17歳の鬼頭桃菜です」
金子「ここで、二人の、お互いの印象、初めての印象とか今の印象とか…」
鬼頭「ね」
金子「フリーな、言いたい事をゆぅえぇる、フリートークを…」
鬼頭「www しますねw」
金子「しましょう」
鬼頭「ぶっちゃけトーク?」
金子「あ、それですね」
鬼頭「なに」
金子「ぶっちゃけ言っていいですか?」
鬼頭「うん…え…こわい…」
金子「わたし…なんか…なんか……ピーチの国ってどこにあるかなって思って」
鬼頭「………」
金子「で、なんか…思ったんですけど、なんか、桃しゃんは…なんかピーチの国じゃなくて桃の国にした方がいいと思いますよ」
鬼頭「……!あっ、はい…アドバイス?」
金子「あ、はい!あ、なんか、はい。桃菜って名前なんで桃の国みたいな」
鬼頭「でも~ピーチの国の方がなんか良い感じに収まるじゃん」
金子「あぁ確かに」
鬼頭「えっ初めての印象がそれ?…なの?」
金子「はい」
鬼頭「………!!!えっ?えっ?」
金子「なんか、やっぱり…」
鬼頭「え、初めて会った時、桃菜さ『ピーチの国のお姫様です』とか言ったっけ?」
金子「違います~」
鬼頭「wwww」
金子「わたしは知ってましたもぉん。あ、ウソですけど、なんか…」
鬼頭「………うん」
金子「………」
鬼頭「………」
金子「………桃菜さんはなんかありますか?」
鬼頭「wwww 桃菜は、なんか~天然な子だなって」
金子「え?それは多分…勘違い?気のせい?ですよ」
鬼頭「wwww え、自分のこと天然だと思わないの?」
金子「わたしは、昔から…あのぉ…生活をしてると…」
鬼頭「うんうんうん」
金子「ていうんでってことなんですけど」
鬼頭「!?!?!?」
金子「え?ちょっと待ってください。この空気なんですか~?どうしてくれますかも~」
鬼頭「え、でも~なんか桃菜は天然だと思ってて、今も天然だと思ってるよ」
金子「年齢?ですか?わたし」
鬼頭「!?!?!? もぉぉぉぉぉぉぉぉ~フハハハハハhwwwwwwwwww」
金子「えっ!?びっくりですよね?」
鬼頭「こっちがびっくりですよね?今のねもう~えっ?え〜!?」
金子「年齢だと思う…思ってて天然だと思うってちょっと…」
鬼頭「え?年齢だと思ってたの?」
金子「えっ?」
鬼頭「えっ?」
金子「わたしのこと何歳だと思ってますか?」
鬼頭「も~うwwwも~う意味がわかんないwwwwwww」
金子「ちょっと~」
鬼頭「まって!てんねん!!」
金子「あっ…えっ?天然って言いました?」
鬼頭「アハハハッwwwwwww」
金子「わたし、えっ絶対たぶん聞き間違えてる方多いと思うんですけど」
鬼頭「え?てんねん!!」
金子「あっ…桃!」
鬼頭「てんねん!…水……桃の天然…」
金子「オッ! それはいい コ、コォラボネーションということで」
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鬼頭「天然って聞こえましたよね?」
金子「ただのわたしの聞き間違いじゃないですかそれ言ったら」
鬼頭「そうですよ」
金子「あっ…え〜も〜なんで…もう困りましたわたし今」
鬼頭「だから桃菜は第一印象も、今の印象も天然」
金子「あっ…あ〜ちょっと納得いかない部分がありますけど…う〜ん」
鬼頭「だから」
金子「これからそれをわたしはもうもっと改善していこうと思うので、桃菜さんの印象は、しょ…初回の印象は…」
鬼頭「初回www」
金子「桃…ですけど」
鬼頭「もぉっwww初回の印象は桃?www」
金子「はい。なんか桃から産まれた…って言うじゃないですか。桃菜さんって」
鬼頭「!?!?…ちょ言わないよそんなこと言ってないですwww」
金子「なので今の印象は…なんかピーチにしますじゃあ」
鬼頭「じゃあwwww」
金子「収まりも…」
鬼頭「桃でピーチになってるから」
金子「はい!あの英語になって成長しましたねやっぱり」
鬼頭「よかった〜」拍手
金子「よかったです。これで〜丸く収まりきりました」
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